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瀬戸内寂聴さん青空説法

3月3日京都蓮華王院(33間堂)の春桃会へ行きました。
瀬戸内寂聴さんが青空説法をやっていました。

1922年生まれてことはもう91歳なのかな すごくお元気で大きな声で説法していました。
独特のユーモアな語り口であちこちで笑いが起きていました。何を話しているのかは聞こえなかったけどね^^

瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう、1922年(大正11年)5月15日 - )は、日本の小説家、天台宗の尼僧。旧名は瀬戸内 晴美(せとうち はるみ)。
僧位は僧正。1997年文化功労者、2006年文化勲章。学歴は徳島県立高等女学校(現:徳島県立城東高等学校)、東京女子大学国語専攻部卒業。学位は文学士(東京女子大学)。徳島県徳島市名誉市民の称号を取得。京都市名誉市民。元天台寺住職現名誉住職。比叡山延暦寺禅光坊住職。元敦賀短期大学学長。代表作には『夏の終り』や『花に問え』『場所』など多数。近年では『源氏物語』に関連する著作が多い。これまでの著作により多くの文学賞を受賞した。

ウイキペディアより

33間堂

33間堂-2

33間堂-3
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2013/04/01(月) | イラスト | トラックバック(0) | コメント(2)

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旧美少年

『No title』

今年の「ひな祭り」は寂聴さんの説法でしたか。
昔の晴美さんの頃は不倫騒動で色ぽく世間を賑わしていました。年月は過ぎ尼僧として般若心経の世間に貢献されているご様子です。
色々の人々の出会い、別れで人は皆変わるものです。
今、桜満開です。今年も花見いきました。
弁当にビール片手に食べて飲んで空見上げられてありがとう!今に感謝です。

2013/04/03(水) 08:22:37 | URL | [ 編集]

風来坊

『No title』

最近友人と2人で大阪城へ花見に行きました。
近くの百貨店で花見弁当とお酒を買って20分程で着きました。さすがにすごい人出です、サラリーマン時代に
席取りに西の丸庭園の入り口で開門と同時に猛ダッシュして転んでしまったことを思い出します^^遥か昔の思い出話をしながら男2人の花見酒、周りには家族ずれやら幼い子供が走り回り、中国人の観光客の団体やらも珍しそうに写真撮影、のどかだな~平和だな~。何気ない日々だけど、・・・・さて歩こう

2013/04/03(水) 21:33:51 | URL | [ 編集]

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